「箱根-横須賀連携企画第2弾 アートでつなぐ山と海 響きあう20世紀美術 彫刻の森美術館×横須賀美術館」を観ました。横須賀美術館と箱根 彫刻の森美術館の収蔵品の中から20世紀美術を紹介する展覧会です。
メインアート1つ目は横須賀美術館蔵「毛皮の女」(国吉康雄 1930年)
2つ目は彫刻の森美術館蔵「冠をかぶる女」(パブロ・ピカソ 1965年)
彫刻の森美術館から、猫の彫刻でおなじみの朝倉文夫の作品が展示。原寸大(等身大?)と思われる大きさです。
朝倉文夫「親仔猫」(1935(昭和10))
後ろから見ると仔猫がもう一匹。
横須賀美術館からは、がんばれば描けるかもしれない??ような金魚の絵。
あとはねー、やっぱり20世紀美術なので撮影不可で画像がないものばかりでねー…。紹介しにくいわい。抽象とかキュビスムとかの作品がちらちらと。神話や聖書の物語から解き放たれてしばらくたった西洋美術のあれこれ、といった感じの小規模展でした。
三岸好太郎「金魚」(1933(昭和8))
スカビが所蔵する唯一の佐伯祐三作品。
あとはねー、やっぱり20世紀美術なので撮影不可で画像がないものばかりでねー…。紹介しにくいわい。抽象とかキュビスムとかの作品がちらちらと。神話や聖書の物語から解き放たれてしばらくたった西洋美術のあれこれ、といった感じの小規模展でした。
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展覧会情報
会期 2024年11月16日(土)~ 12月22日(日)
会場 横須賀美術館
主催 横須賀美術館
特別協力 公益財団法人彫刻の森芸術文化財団
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